INFORMATION プレスリリース
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投稿日:【DJI DOCK 3】を導入いただいた法人様の機体・ドックステーション現地点検・整備を行いました。このたびHELICAMでは、DJI Dock 3 (ディージェイアイ ドック 3) を導入いただいた法人様の現場へ訪問し、機体・ドックステーションの現地点検および整備を実施しました。 導入後の安定運用をサポート DJI Dock 3は導入後の定期メンテナンス・点検が安定運用のカギとなります。HELICAMでは販売だけでなく、導入後のアフターサポートとして現地点検・整備・オペレーション支援まで一貫して対応しています。「導入したいけれど、運用に不安がある」「既に導入済みだが点検をお願いしたい」といったご相談も、お気軽にお問い合わせください。 製品概要 DJI Dock 3とは DJI Dock 3は、ドローンの自律離着陸・充電・遠隔操作を一体化したドローンドック(格納ステーション)です。現場に設置するだけで、オペレーターが現地に赴くことなく、24時間365日・遠隔地からのリモート飛行が可能になります。インフラ点検・測量・警備・災害対応など、さまざまな用途で注目を集めているソリューションです。 「人が常駐しにくい環境」「長時間・定期観察」「夜間・冬季運用」などにおいて、その性能・耐環境性・自動化能力は大きなアドバンテージとなることが期待できます。 https://youtu.be/YuuF-_DeHrA?si=jBiHX1vV2kT0bhBk 【DJI 公式HP】DJI DOCK 3 お問合せ DJIドローンやカメラなどに関する詳しい情報・デモのご相談・お見積りなどは、下記よりお気軽にお問い合わせください。導入検討の初期段階から運用サポートまで、専門スタッフが丁寧にご案内いたします。 皆さまからのお問い合わせを心よりお待ちしております。 お問い合わせフォームはこちら HELICAM株式会社 (ヘリカム) 住所:〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3−1 電話:011-200-9785メール:support@helicam.jp 店舗営業時間 平日 月曜日~金曜日店舗オープン時間 13:00~19:00電話・メール対応時間 10:00~19:00 定休日 毎週 土曜日・日曜日 その他GW、お盆、年末年始休暇など アクセス情報、お客様駐車場についてはこちら HELICAM 求人|詳細・応募はこちら ※採用決定次第、予告なく募集を終了する場合がございます。お早めにご応募ください。 弊社の活動についてはこちらプレスリリース -
投稿日:学生とつくる・ロボットカーコンテストに向け、車体の製作サポート講師を担当しました。HELICAMスタッフがドローンに関わる授業の講師を担当しました。今回の授業は、11月に開催されるロボットカーコンテストへの出場を目指す生徒たちのサポートとして実施。車体の製作を中心に、ものづくりの楽しさと技術の基礎を一緒に学びました。 お問合せ DJIドローンやカメラなどに関する詳しい情報・デモのご相談・お見積りなどは、下記よりお気軽にお問い合わせください。導入検討の初期段階から運用サポートまで、専門スタッフが丁寧にご案内いたします。 皆さまからのお問い合わせを心よりお待ちしております。 お問い合わせフォームはこちら HELICAM株式会社 (ヘリカム) 住所:〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3−1 電話:011-200-9785メール:support@helicam.jp 店舗営業時間 平日 月曜日~金曜日店舗オープン時間 13:00~19:00電話・メール対応時間 10:00~19:00 定休日 毎週 土曜日・日曜日 その他GW、お盆、年末年始休暇など アクセス情報、お客様駐車場についてはこちら HELICAM 求人|詳細・応募はこちら ※採用決定次第、予告なく募集を終了する場合がございます。お早めにご応募ください。 弊社の活動についてはこちらプレスリリース -
投稿日:法人様に、測量グレードのカメラ≪DJI Zenmuse P1≫導入講習会を実施しました。HELICAMでは、DJI Zenmuse P1(ディージェイアイ ゼンミューズ ピー1)、以下 P1 (ピー 1)の導入講習会を行いました。 P1は45MPフルフレームセンサーを搭載した測量グレードのカメラで、空中写真測量・3Dモデル生成・デジタルツイン構築など幅広い用途で活躍する機材です。今回はご導入いただいたお客様が安心して実運用へ移行できるよう、基礎から丁寧にご案内しました。 ■ 高精度測量を支えるフルサイズカメラ「DJI Zenmuse P1」 https://youtu.be/HsdnkkuCtV8?si=Rp-QI0Rz51cSOwKB DJI Zenmuse P1は、DJIの測量向けペイロードとして開発されたフルサイズセンサーカメラであり、高解像度での撮影と効率的なデータ取得を両立します。 ・フルサイズセンサーによる高精細な画像取得・メカニカルシャッター搭載による歪みの少ない撮影・高速撮影により広範囲の短時間測量が可能 これにより、点群生成やオルソ画像作成において**高い精度でのデータ取得が可能(※RTKやGCP、解析条件に依存)**となり、現場での作業時間短縮にも寄与します。 お問合せ 3Dモデル作成や測量業務の効率化をご検討の際は、機体選定から運用方法まで含めたご提案が可能です。 無料でのお見積りやデモのご相談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。 お問合せはこちら HELICAM株式会社 (ヘリカム株式会社)住所:〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3−1TEL:011-200-9785E-mail:support@helicam.jp 営業時間 平日 月曜日~金曜日店舗オープン時間 13:00~19:00電話・メール対応時間 10:00~19:00 定休日 毎週 土・日曜日 その他GW、お盆、年末年始休暇など HELICAM 営業職 正社員 募集|詳細・応募はこちら ※採用決定次第、予告なく募集を終了する場合がございます。お早めにご応募ください。プレスリリース -
投稿日:Drone CAMP(旧:DJI CAMP)を開催しました。 ※2026年4月開催をもって終了。次は新講座「ドローン安全技術者講習」を定期開催します!このたび、HELICAMではDrone CAMPを開催いたしました。Drone CAMPとは、民間資格が取得できる企業向けプログラムです。 HELICAMのDJI CAMPで使用するドローンは以下の機体です。 DJI Mavic 3 Classic(ディージェイアイ マビック 3 クラシック)通称:M3C(エム3シー) 今回の講座では、実技訓練・試験および学科講習・試験を受講いただき、操縦技術と安全知識の習得に取り組んでいただきました。 Drone CAMPの開催終了のお知らせ 平素よりHELICAMをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 このたび、HELICAM株式会社は2026年4月開催をもちまして、Drone CAMPの開催を終了することとなりました。これまで多くの皆さまにご受講いただきましたことを、深く感謝申し上げます。 なお、2026年5月より新講座「ドローン安全技術者講習」を開始いたします。二等無人航空機操縦士の取得と実務即戦力を同時に目指す方向けで、座学・オンライン学科試験・実技トレーニング・実技試験まで、国家資格取得に直結する内容を中心に行います。 引き続き、皆さまのドローン技術向上のお役に立てるよう努めてまいりますので、今後ともHELICAMをよろしくお願いいたします。 ドローン安全技術者講習 詳細はこちら お問い合わせ HELICAMではドローン業界で活躍を目指す方々をサポートするため、各種講習やトレーニングを随時開催しております。お申込みが3名様以上のお申込みの場合は法人様への個別講習・企業研修・団体向け講習などのご相談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。 【総合窓口】お問合せはこちら HELICAM株式会社 (ヘリカム株式会社)住所:〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3−1TEL:011-200-9785E-mail:support@helicam.jp営業時間 平日 月曜日~金曜日店舗オープン時間 13:00~19:00電話・メール対応時間 10:00~19:00定休日 毎週 土・日曜日 その他GW、お盆、年末年始休暇など※臨時休暇がある場合は、約1カ月前にHP「最新情報」1ページ目に公開しております。 HELICAM 営業職 正社員 募集|詳細・応募はこちら ※採用決定次第、予告なく募集を終了する場合がございます。お早めにご応募ください。プレスリリース -
投稿日:国土交通省 北海道開発局発行「北の技術情報誌 Hint! 58号」にHELICAMの技術が掲載されました|赤外線ドローンを使用した取り組みこのたび、国土交通省 北海道開発局が発行する「北の技術情報誌 Hint!(ヒント)58号(2026年4月号)」において、HELICAMが取り組む赤外線ドローン技術が現場試行結果として掲載されました。 ※「Hint!(ヒント)」は、社会資本整備に係わる技術者および関係者との情報共有・交流を通して技術力の向上などに寄与すべく、国土交通省が進める技術施策や北海道より発信する新技術開発・活用情報などを配信している情報誌です。今号では、北海道開発局が推進する「現場ニーズと技術シーズのマッチング」事業の令和6年度試行結果として、当社の技術が取り上げられました。 掲載技術 赤外線カメラを使用した自動飛行による鹿生息域調査(現場ニーズ:ドローンを用いた、公園内における鹿生息範囲の把握) 本技術は、サーマルカメラを搭載したドローンにより動物の体表温度を検知し、閉園後の公園内における鹿の生息エリアを上空から把握・記録するものです。現場への操縦者派遣が不要で、インターネットブラウザからの飛行管理・データ取得が可能であることも特徴です。 技術の成立性 求めていたニーズを満たしていることが確認されました。 実用化 実用段階の技術であり、技術提供が可能です。 活用効果 撮影位置の記録により生息域と経路予想が可能となり、人による巡視が不要となります。 生産性 人間の巡視による把握と比較して、大幅な省力化が期待できます。 将来性 省人化が図られるため、公共事業に適した技術として評価されています。 従来技術との比較評価(4段階:AA/A/B/C) 経済性 工程 品質・出来形 安全性 施工性 環境 A A B A AA C A:従来技術より大幅に優れる B:従来技術より優れる C:従来技術と同等 HELICAMでは引き続き、建設・公共事業分野における現場課題の解決に向けた技術開発・改善に取り組んでまいります。 発行:国土交通省 北海道開発局北の技術情報誌 Hint! 58号(北海道開発局ウェブサイト) 掲載先 詳細はこちら(国土交通省 北海道開発局)へ移行 お問合せ DJI ドローン・カメラ・ソフトに関するご相談やお見積り、講習会や測量、修理・定期点検はHELICAMにお任せください!皆さまからのお問い合わせを心よりお待ちしております。 お問い合わせ HELICAMについて HELICAM株式会社 (ヘリカム株式会社) 住所:〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3−1 TEL:011-200-9785E-mail:support@helicam.jp 営業時間 平日 月曜日~金曜日店舗オープン時間 13:00~19:00電話・メール対応時間 10:00~19:00 定休日 毎週 土・日曜日 その他GW、お盆、年末年始休暇など アクセス情報、お客様駐車場についてはこちら HELICAM 営業職 正社員 募集|詳細・応募はこちら ※採用決定次第、予告なく募集を終了する場合がございます。お早めにご応募ください。 弊社の活動についてはこちらプレスリリース -
投稿日:遠隔運用ドローンを支える最新ドック【DJI Dock 3】 メンテナンスを実施しました。2026年4月、設置しているドローン自動運航システム DJI Dock 3 (ディージェイアイ ドック 3)の定期メンテナンスを実施いたしました。 当日は屋上にて作業を行いました。Dockの動作確認などに加えて、実際にドローンを離着陸させての飛行動作確認も実施。HELICAMの技術スタッフがPCで各種データを確認しながら、安定した自動運航が継続できるよう細部まで点検を行いました。 今回のように定期的なメンテナンスを行うことで、不具合の早期発見・予防保全につながり、安定したドローン運航体制の維持に貢献しています。 今後もお客様と連携しながら、安全かつ効率的なドローン運用のサポートを継続してまいります。 製品概要 DJI Dock 3とは DJI Dock 3は、ドローンの自律離着陸・充電・遠隔操作を一体化したドローンドック(格納ステーション)です。現場に設置するだけで、オペレーターが現地に赴くことなく、24時間365日・遠隔地からのリモート飛行が可能になります。インフラ点検・測量・警備・災害対応など、さまざまな用途で注目を集めているソリューションです。 「人が常駐しにくい環境」「長時間・定期観察」「夜間・冬季運用」などにおいて、その性能・耐環境性・自動化能力は大きなアドバンテージとなることが期待できます。 https://youtu.be/YuuF-_DeHrA?si=jBiHX1vV2kT0bhBk 【DJI 公式HP】DJI DOCK 3 お問合せ お問い合わせフォームはこちら HELICAM株式会社 (ヘリカム) 住所:〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3−1 電話:011-200-9785メール:support@helicam.jp 店舗営業時間 平日 月曜日~金曜日店舗オープン時間 13:00~19:00電話・メール対応時間 10:00~19:00 定休日 毎週 土曜日・日曜日 その他GW、お盆、年末年始休暇など アクセス情報、お客様駐車場についてはこちら HELICAM 営業職 正社員 募集|詳細・応募はこちら ※採用決定次第、予告なく募集を終了する場合がございます。お早めにご応募ください。 弊社の活動についてはこちらプレスリリース