精密機器であるドローンは、安全のため最低でも1年に1度の総定期点検をおすすめしております。
「知ってはいるけど、たまにしか使わないし・・・」
「金額が高いから・・・」などなど、
今まで定期点検ををなかなか出せずにいた方に朗報です!
HELICAM定期点検 割引キャンペーンを、期間・台数限定で行います!!!
大変お得なこの機会にぜひ、ドローンをメンテナンスしてあげてください!
定期点検 割引キャンペーン 概要
【受付期間】
7/5(月)~7/25(日)
【対象機種・台数】
- Phantom 4 Pro(+) / Phantom 4 Pro(+) V2.0:先着7機まで
- Phantom 4 Advanced(+):先着3機まで
- Mavic 2 Pro / Zoom:先着5機まで
【価格(すべて税込)】
- Phantom 4 Pro(+):49,500円(通常価格61,072円)
- Phantom 4 Pro(+) V2.0:49,500円(通常価格59,626円)
- Phantom 4 Advanced(+):44,000円(通常価格48,151円)
- Mavic 2 Pro/Zoom:39,600円(通常価格50,254円)
※すべてESC基盤・モーター交換代を含んでおります。
【受付方法】
割引キャンペーン専用受付フォームよりお申し込みください(ページ下のボタンから受付フォームが開きます)
【注意事項】
- お一人様 or 一法人様 1台まで(複数台ご希望の場合、事前にご相談ください)
- 2年に1度交換が必要なESC基盤と、モーターを必ず交換いたします
- 上記以外の部品交換が必要な場合、別途部品代を請求させていただきます
- 「整備点検証明書」を発行いたします
- 店頭預かり/お渡し以外の送料はお客様負担となります
- 必ず割引専用受付フォームよりお申し込みください(割引専用受付フォーム以外からのお申込みは通常料金となります)
- お支払いは店頭での前払い、または銀行振込での前入金をお願いいたします(請求書の発行も可能です)
- ESC基盤・モーター以外の部品交換が無ければ、7~10日程で完了する予定です
- Phantom 4, Phantom 4 RTK, P4 Multispectral, Mavic 2 Enterprise は本キャンペーンの対象外となります
- 受付期間内でも台数が上限に達した場合、予告なくキャンペーンを終了させていただきます
定期点検 割引キャンペーン 専用受付フォーム
問い合わせ先
ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
DJI認定ストア札幌中央 (HELICAM)
〒060-0005 北海道札幌市中央区中央区北5条西13丁目1-116 YN北5条ビル1-2F
tel:011-200-9785
mail:repair@helicam.jp
最近の札幌はドローン日和が多く、気持ちが良いですね!
先日も、晴天の日にHELICAMスタッフが定期点検のテストフライトに行ってきました!
清掃と点検だけを行うよくあるドローンの点検サービスとは異なり、HELICAMの定期点検プログラムでは、専門技術スタッフが最終的なフライトテストまで行います!
1台1台を丁寧に点検することで、納品後も安心してお使いいただけるプログラムとなっております。
精密機器であるドローンは、安全のため最低でも1年に1度の総定期点検をおすすめしております。
ハード面でのトラブルリスクを軽減するためにも、ぜひHELICAMの定期点検プログラムをご活用ください!
DJI ドローンの定期点検・修理 受付中です!
HELICAMでは、DJI製ドローンの定期点検・修理を常時受け付けております。(他店購入品でもOK!)
お申し込み方法などは、HELICAM STOREの下記ページをご確認ください。
HELICAMでは、毎月ドローンの講習会を開催しております!
※ドローン安全基礎講習 基本トレーニング/応用トレーニング、DJI CAMP(DJIスペシャリスト技能認定講習)を毎月定期開催しております。
お申し込みが催行人数より少なかったり、緊急事態宣言で会場が利用できなかったり、やむを得ず中止となってしまった時もありましたが(お申し込みいただいた皆様、申し訳ございませんでした、、、)、今月のDJI CAMPは無事に開催することができました。
ドローンをこれから始めたい、フライト技術を向上したい、第三者への技能証明として等々、様々な目的に合わせた講習会をご用意しております。安全にドローンをご使用いただく為にも、ぜひご活用下さい!
お申し込み方法
毎月開催しているドローン講習会へのお申し込みは、北海道ドローン協会(Digital北海道研究会)へお問い合わせいただくか、DJI認定ストア札幌中央の店頭、またはHELICAM STOREよりお申し込みください。
◆催行人数に満たない場合は、開催中止となる可能性がございます。
◆新型コロナウイルスの影響で、会場都合により急遽会場・日程変更や開催中止となる場合がございます。
DJI認定ストア札幌中央 / HELICAM株式会社(ヘリカム)
〒060-0005 北海道札幌市中央区中央区北5条西13丁目1-116 YN北5条ビル1-2F
tel:011-200-9785
mail:helicamstore@helicam.jp
営業時間:13:00~19:00(電話・メールは 10:00~19:00)
定休日:土曜日(オンラインストアは 土・日曜日)
HELICAM STORE(オフィシャルオンラインストア)

出張講習も可能です!
受講者が3名以上いる団体様の場合、日程・場所などを打ち合わせの上、個別に講習会を開催することも可能です。
お気軽にお問い合わせください。
昨年末から今年にかけて、「DJI Mini 2」「DJI FPV」「DJI Air 2S」とDJIの新しいドローンが立て続けに発売されました。
数年前では考えられないほど高スペック、高コスパになったドローン達。
種類も豊富で、どれがいいのかわからないというお客様も多くいらっしゃいます。
そこで、最新のDJIドローン3種の性能比較表をHELICAMスタッフが作成いたしました!
サイズや性能などがわかりやすくまとまっておりますので、選ぶ際の参考にしていただけますと幸いです。

DJIの各種ドローンは「DJI認定ストア札幌中央」またはオンラインストア「HELICAM STORE」でお求めいただけます。
ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
DJI認定ストア札幌中央 (HELICAM)
〒060-0005 北海道札幌市中央区中央区北5条西13丁目1-116 YN北5条ビル1-2F
tel:011-200-9785
mail:sales@helicam.jp
HELICAM STORE(オフィシャルオンラインストア)

HELICAM株式会社は、パーソルプロセス&テクノロジー株式会社が新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から受託した事業「ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクト(注1)/地域特性・拡張性を考慮した運航管理システムの実証事業」に係る公募に、BIRD INITIATIVE株式会社、日本電気株式会社、稚内市、ANAホールディングス株式会社、特定非営利活動法人Digital北海道研究会(北海道ドローン協会)、FRSコーポレーション株式会社、情報・システム研究機構 国立情報学研究所(国立情報学研究所)、株式会社アインホールディングス、東京海上日動火災保険株式会社と共同提案し、採択されました。
今回の実証事業では、地域特性・拡張性を考慮した運航管理システムの実証事業として、複数のドローンが同じ空域で安全かつ効率的に飛行できるようにするドローン運航管理システム(注2、UTM)の実証実験を、北海道稚内市における地域課題解決に向けたユースケースを対象に実施します。
この中でHELICAM株式会社は、北海道ドローン協会・FRSコーポレーション株式会社と協力し、水産物の被害を減らすためにドローンによる監視等の実証実験を担当します。
※北海道の水産都市で定置網内の魚がアザラシなどに食べられてしまう被害や、ホタテやアワビなどが密漁される被害が深刻となっています。

ドローンは既に空撮、農薬散布、測量、インフラの点検等の幅広い用途で活用されていますが、HELICAMではドローンのさらなる可能性を探求し・新しい事に挑戦し続けたいと考えています。
(注1) ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクト
Drones and Robots for Ecologically Sustainable Societies project (DRESS project)
https://nedo-dress.jp/
(注2) UTM (UAS Traffic Management) は、UAS (Unmanned Aircraft System, ドローン)の運航を管理するシステム・オブ・システムズであり、日本では、運航事業者(UASO: UAS Operator)に運航サービスを提供する運航管理サブシステム(UASSP: UAS Service Provider)が、運航管理統合機能(FIMS:Flight Information Management System)によって、集中的に管理されるアーキテクチャが検討されています。なお、欧米では、UASSPに相当するUSS (UAS Service Supplier)が分散的に接続し合うアーキテクチャが検討されています。
令和3年6月1日より、災害時などに緊急用務(捜索・救助活動など)を行うための航空機の飛行が想定される場合に、無人航空機(ドローン・ラジコン機など)の飛行が原則禁止される「緊急用務空域」が新たに設定されました。
このため、無人航空機の飛行前に飛行させる空域が緊急用務空域に該当するか否かの確認が必須となりました。
ドローン・ラジコン機などをお使いの方は、ご注意ください。
緊急用務空域を含む飛行ルールの詳細については、下記をご確認ください。
外部リンク:国土交通省|無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール