次世代LiDARペイロード「Zenmuse L3」を実機で体験
測量・インフラ点検・災害対応など、空間データ取得の現場をアップデートする最新ソリューション
ドローンによる測量やインフラ点検、地理空間データの取得は、近年ますます高度化・広域化が進んでいます。
そうした中、DJIが新たに発表した「Zenmuse L3(ゼンミューズ エル3)」は、長距離かつ高精度のLiDARセンサーと、デュアル100 MP RGBマッピングカメラを一体化した、次世代のペイロードです。
前モデル Zenmuse L2 に比べ格段にスペックが向上し、デュアル1億画素・4/3型CMOS RGBカメラとメカニカルシャッターを採用。1535 nm長距離LiDARを搭載し、反射率わずか10%の物体に対しても最大950 mの測距を実現します。
「航空測量業務をより効率化するエンドツーエンドソリューション」――その核心となるZenmuse L3を、体感いただける機会として、≪DJI Zenmuse L3 無料体験検証会≫を開催します。
概要
日にち:2026年3月19日(木曜日)
時間:10:00~12:00
※終了時間が前後する可能性がございます。
場所:北海道ハウスタウンプラザ(函館市亀田交流プラザ) 3階 小会議室4
※今回は屋外飛行は実施せず、屋内会場のみでの開催となります。
定員:先着20名様
※人数制限はなく、1社あたり何名様でもご参加可能です。
内容:
・Zenmuse L3 新製品紹介(性能、L2からの進化ポイント)など
・データ解説
・質疑応答
お申込後のキャンセル:開催日前日までに下記お問い合わせ先までご連絡をお願いいたします。
主催:HELICAM株式会社 (ヘリカム株式会社)
駐車場・アクセス
駐車場:110台あり
駐車料金:2時間までは無料、越えた後30分までごとに100円
アクセス:亀田交流プラザ目の前に、函館バスの停留所「亀田支所前」がございます。時刻表は函館バス株式会社をご覧ください。
お申込み方法
※同一会社様のお申込に関して
恐れ入りますが、差し支えなければ、お一人様ずつご入力いただけますと幸いです。
※受付が完了したお客様には、受付完了メールをお送りいたします。
なお、本メールは自動送信ではなく、担当スタッフが確認後に送信いたします。
そのため送信までに2~3営業日ほどお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
製品説明
※対応機体:DJI Matrice 400 シリーズ。DJI Matrice 300/350 RTKには非対応でございます。
過去の開催レポート
ご参考までに過去に「江別市」「旭川市」「帯広市」で開催した L3 無料体験検証会の様子をご覧いただけます。
HELICAMにデモ機ございます!
体験会にご参加が難しいお客様は、お気軽にご連絡ください!
次回の開催予定は現状未定ですが、開催する場合には優先的なご案内や、弊社での個別ご説明などのご相談も承ります。
出張説明会開催のご要望や、無料お見積りなどもご遠慮なくお問合せください。
※担当スタッフが外勤などで不在の場合がございます。
ご来店をご希望のお客様は恐れ入りますが、事前に下記連絡先までご連絡いただけますようお願い申し上げます。


お問合せ
会社情報
- 会社名
- HELICAM株式会社(ヘリカム株式会社)
- 住所
- 〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3-1
- TEL
- 011-200-9785
- support@helicam.jp
営業時間
- 営業日
- 平日(月曜日〜金曜日)
- 店舗オープン
- 13:00〜19:00
- 電話・メール対応
- 10:00〜19:00
- 定休日
- 毎週 土・日曜日
- 補足
- その他GW、お盆、年末年始休暇など
※臨時休業がある場合は、約1カ月前にHP 「最新情報」 ページに公開しております。
2026年3月7日、札幌市内で開催された、北海道・札幌市主催「AI利活用セミナー2026」 に、HELICAM株式会社が参加いたしました。
本イベントは、AIやデジタル技術を活用した地域課題の解決をテーマに、企業による技術紹介やビジネスマッチングを行うセミナーです。
様々な企業が参加し、AI・ロボティクス・ドローンなどの先端技術を活用した取り組みが紹介されました。
HELICAMは、本イベントの企業ブースおよびプレゼンテーションに参加し、
ドローンを活用した遠隔監視や防災・インフラ管理などの活用事例についてご紹介いたしました。
講演では、近年注目されている遠隔運用型ドローンシステムを中心に、
AIや自動化技術とドローンを組み合わせた監視・点検ソリューションについて解説し、
HELICAMがこれまで取り組んできた実証実験や現場での運用事例についてお話ししました。
また会場「AI×ドローン」ブースでは、ドローンポート「DJI Dock 3」(ディージェイアイ ドック3) を活用した遠隔運用ドローンシステムについて説明を行い、多くの来場者の方々から関心をいただきました。
ドローンは近年、インフラ点検、防災監視、警備、環境調査など、さまざまな分野で活用が進んでいます。
HELICAMでは今後も、
ドローンとAI・自動化技術を組み合わせた新しい運用モデルの実証や導入支援を通じて、地域社会の課題解決に貢献してまいります。



お問い合わせ
HELICAMでは、ドローンを活用した 遠隔監視・インフラ点検・防災・警備用途の導入支援や実証実験 を行っています。
AIや自動化技術と組み合わせたドローン活用のご相談などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
HELICAM株式会社 (ヘリカム株式会社)
住所:〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3−1
TEL:011-200-9785
E-mail:support@helicam.jp
営業時間 平日 月曜日~金曜日
店舗オープン時間 13:00~19:00
電話・メール対応時間 10:00~19:00
定休日 毎週 土・日曜日
その他GW、お盆、年末年始休暇など
※臨時休暇がある場合は、約1カ月前にHP「最新情報」1ページ目に公開しております。
2026年3月3日より東京ビッグサイトで開催された、第34回セキュリティ・安全管理総合展
「SECURITY SHOW 2026」 にて、SEKIDO様のブースにHELICAMスタッフが登壇いたしました。
本展示会は、防犯カメラやIPカメラ、警備システム、アクセスコントロール、サイバーセキュリティなど、社会の安全・安心を支えるセキュリティ関連製品やサービスが一堂に集まる展示会です。
HELICAMは、SEKIDO様のDJI Enterpriseブースにて登壇の機会をいただき、
遠隔運用型ドローンシステム 「DJI Dock 3」 の活用事例についてご紹介いたしました。
講演では、
- ドローンによる遠隔監視・巡回の可能性
- 警備・防犯分野におけるドローン活用
- インフラ監視や防災分野での運用事例
- HELICAMがこれまで実施してきた各種実証実験
など実際の導入事例や現場での運用経験を交えながら解説させていただきました。
近年、警備・防災・インフラ管理の現場では、
人手不足や広範囲監視の課題に対応するため、遠隔運用型ドローンの活用が注目されています。
その中でも「DJI Dock 3」は、
ドローンの自動離着陸・遠隔操作・自動巡回・リアルタイム映像取得などを組み合わせることで、
現場に人を派遣せずに監視や点検を行うことができる次世代の運用システムとして、多くの来場者の関心を集めていました。
会期中は、約7,500名の来場者が訪れ、
ブースでは多くの方々とドローンの活用可能性について意見交換を行うことができました。
HELICAMでは今後も、
ドローンを活用した遠隔監視・インフラ点検・防災ソリューションの実証や導入支援を通じて、
安全で効率的な社会インフラの実現に貢献してまいります。


お問い合わせ
HELICAMでは、DJI Dock 3をはじめとした遠隔運用型ドローンの導入支援や実証実験、運用サポートを行っております。
警備・防犯、インフラ点検、防災監視など、用途に応じたご提案が可能です。
導入のご相談や実証のご検討などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
HELICAM株式会社 (ヘリカム株式会社)
住所:〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3−1
TEL:011-200-9785
E-mail:support@helicam.jp
営業時間 平日 月曜日~金曜日
店舗オープン時間 13:00~19:00
電話・メール対応時間 10:00~19:00
定休日 毎週 土・日曜日
その他GW、お盆、年末年始休暇など
※臨時休暇がある場合は、約1カ月前にHP「最新情報」1ページ目に公開しております。
この度HELICAMでは、午前中に座学と、午後から基本的な飛行訓練を交えた講習会である【ドローン安全基礎講習 基礎トレーニング】を開催しました。
この講習会では、ドローン操作の基礎から安全対策、緊急時の対応まで、企業でのドローン活用を支える知識と技術を提供します。
業務効率化や新たなサービス展開を検討している企業様にとって、大変有益な内容となっています。
新入社員教育などのステップとしてもおすすめです。
今回、使用した機体はDJI Mavic 3 Classic(ディージェイアイ マビック 3 クラシック)、以下 M3C(エム3シー)です。
ご多忙のところ、ご参加いただいた皆様ありがとうございました!


今回開催したドローン安全基礎 基礎トレーニングは毎月月初に定期開催しております!
法人様、個人様、皆様にご参加いただけます。
・ドローン操縦を開始したいが、なにから始めたらいいのか分からない
・ドローンに興味はあるが、いきなり機体を購入して始めるのはハードルが高い
・航空法などあると思うけど、難しくて分からない、始めるに始められない
そんな方はぜひ、本講習会に以下ボタンからご応募ください!
座学はなしで1日飛行トレーニングを行う、「ドローン安全基礎 応用トレーニング」もご用意しております!
HELICAMにお任せください
ドローンに関するお問い合わせもご遠慮なくご連絡ください!
ドローンの「初回導入説明」や運用に関するご相談にも、DJIインストラクターがお答えします!
また受講者が3名様以上いる場合は、江別市で行っている定期開催の講習会ではなく、法人様専用の個別の講習会開催も承っております。
また、個人/法人の何方様も応募いただける講習会は毎月定期募集しております。詳細は下記をご確認ください。
※無料でお見積りメールの送付も可能です。
お問合せはこちら
ご不明点、ご要望などございましたらお気軽にお問い合わせください!
HELICAM株式会社 (ヘリカム株式会社)
住所:〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3−1
TEL:011-200-9785
E-mail:support@helicam.jp
営業時間 平日 月曜日~金曜日
店舗オープン時間 13:00~19:00
電話・メール対応時間 10:00~19:00
定休日 毎週 土・日曜日
その他GW、お盆、年末年始休暇など
※臨時休暇がある場合は、約1カ月前にHP「最新情報」1ページ目に公開しております。
物流ドローン「FlyCart 100」を実機で確認
今回のデモを通じて、運用イメージと適用可否を検討いただける機会です。
山間部やアクセスが難しい現場では、資材や機材の搬送に人手と時間がかかり、作業計画にも影響することがあります。
DJIの物流ドローン「FlyCart 100」は、重量物の搬送を想定した機体です。最大積載量は80kgとされています。
本体験会では、FlyCart 100の機体・搬送方法(例:吊り下げ搬送)を実機デモでご覧いただき、導入検討に必要な運用イメージ(準備・飛行・搬送・回収など)を確認いただけます。
「自社の現場に適用できるか」「どのような運用が想定されるか」を検討する機会として、≪DJI FlyCart 100 無料体験会≫を開催します。
体験会開催 概要
日にち:2026年3月31日(火曜日)
時間:13:30~15:30
※終了時間が前後する可能性がございます。
場所:江別市都市と農村の交流センター「えみくる」研修室Cおよび屋外会場
駐車場:青空駐車場 約60台あり
定員:先着20名様
※人数制限はなく、1社あたり何名様でもご参加可能です。
内容:
・FC100 フライト実演
・FC30からの進化ポイント/性能説明
・実機説明
・質疑応答
お申込後のキャンセル:開催日前日までに下記お問い合わせ先までご連絡をお願いいたします。
主催:HELICAM株式会社 (ヘリカム株式会社)
共催:株式会社セキド
会場
江別市都市と農村の交流センター「えみくる」
お申込み方法
以下申込フォームをご入力いただき、送信ください。
※同一会社様のお申込に関して
恐れ入りますが、差し支えなければ、お一人様ずつご入力いただけますと幸いです。
※受付が完了したお客様には、受付完了メールをお送りいたします。
なお、本メールは自動送信ではなく、担当スタッフが確認後に送信いたします。
そのため送信までに2~3営業日ほどお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
DJI FlyCart100 製品説明記事
FC100の特徴やFC30との比較など詳細をまとめています。
FC100テストフライト記事
HELICAMスタッフが運営している「札幌ドローンパーク」にて実機のテストフライトを実施しました。
実物の大きさや飛行の様子などを動画でご覧にいただけます。
DJI公式情報
HELICAMにデモ機ございます!
体験会にご参加が難しいお客様は、お気軽にご連絡ください!
次回の開催予定は現状未定ですが、開催する場合には優先的なご案内や、弊社での個別ご説明などのご相談も承ります。
出張説明会開催のご要望や、無料お見積りなどもご遠慮なくお問合せください。
※担当スタッフが外勤などで不在の場合がございます。
ご来店をご希望のお客様は恐れ入りますが、事前に下記連絡先までご連絡いただけますようお願い申し上げます。

お問合せ
ご不明な点やお申込み後のキャンセル等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
会社名
HELICAM株式会社(ヘリカム株式会社)
住所
〒001-0921
北海道札幌市北区新川1条5丁目3-1
TEL
011-200-9785
E-mail
support@helicam.jp
営業日
平日(月曜日〜金曜日)
店舗オープン
13:00〜19:00
電話・メール対応
10:00〜19:00
定休日
毎週 土・日曜日 その他、GW・お盆・年末年始休暇など
DJI ROMO シリーズ — “高度センシング×清掃性能” 家庭用ロボット掃除機
ドローン技術由来の高精度ナビゲーション
DJIが家庭向けに展開する ロボット掃除機シリーズ「DJI ROMO」 は、ドローン技術に由来するセンシングとルート最適化で、住まいの清掃を効率化する新しい選択肢として登場します。
DJI ROMO シリーズは、ミリメートル単位の障害物検知、高い吸引力、デュアルアーム、モップ清掃機能、セルフクリーニングベースステーションなどを中核機能として備えた家庭用ロボット掃除機です。
複数のモデル(P/A/S)が用意され、用途・デザインの好みによって選択できます。
DJI ROMO シリーズ|主な特徴
先進的な検知・走行システム
DJI ROMO シリーズは、ドローン由来のセンシング技術を活用した 障害物検知システム により、日常の細かい障害物も正確に検出・回避しながら走行できます。
また、室内の形状や障害物に合わせて最適な清掃ルートを自動生成し、効率的な走行・清掃を可能にします。


強力吸引と幅広い清掃機能
シリーズ全体で 25,000 Pa の高い吸引力 を発揮し、ホコリ・ゴミ・ペットの毛などを効率的に収集します。
さらに デュアル伸縮式ロボットアーム と 絡まりにくいローラーブラシ を組み合わせることで、壁際や家具下など隅々まで対応。
加えてモップ清掃にも対応し、床のタイプに応じた2in1の清掃が可能です。



セルフクリーニングベースステーション
全モデル共通で セルフクリーニング機能付きベースステーション を備え、ロボット本体に戻るだけでモップパッドの洗浄や乾燥を行います。
これにより日々のメンテナンス負担を軽減し、清掃サイクルを途切れなく維持します。


モデル別の違い(ROMO P/A/S)
DJI ROMO P — プレミアム仕様(透明デザイン/消臭対応コンパートメント付
DJI ROMO A — 中核機能をバランス良く搭載
DJI ROMO S — 必要機能を押さえたシンプルモデル

DJI ROMO P シリーズの フラッグシップモデル。
透明デザイン(ロボット本体・ベースステーション)
- 本体とベースステーションに透明パネルを採用
- 内部のコンポーネントが見えるデザイン
ドローン技術を応用した障害物検知
- デュアル魚眼カメラ
- デュアル送信ソリッドステートLiDAR
- マルチセンサー融合で環境を認識
ミリレベルの障害物回避
- 薄い物体(約2mmのケーブルなど)を検知して回避
吸引性能
- 最大 25,000Pa の吸引力
床用消臭剤に対応(Pのみ)
- モップに床用消臭剤を使用可能
- 区域に応じて清掃用途を変更できる
清掃性能
- 汚れに応じて水量を自動調整
- デュアルローラーブラシ(絡まり防止設計)
- 吸引とモップ清掃の両方に対応
DJI ROMO A (中位モデル)
透明デザインのロボット本体
- テクノロジーを見せる透明ボディを採用
ドローン技術ベースの障害物検知
- デュアル魚眼カメラ
- LiDARセンサー
- マルチセンサー融合
吸引力
- 最大 25,000Pa
デュアル伸縮アーム
- 家具の脚・壁際・コーナーなどにブラシが届く設計
絡まり防止デュアルローラーブラシ
- 髪の毛などが絡みにくい構造
自動モップ機能
- 汚れ検知でモップ洗浄回数を増加
- カーペット検知時はモップを持ち上げる
ROMO S(ベースモデル)
ROMOシリーズの基本機能を搭載したモデル
ドローン技術の障害物検知
- デュアル魚眼センサー
- LiDARセンサー
- マルチセンサー融合
吸引性能
- 最大 25,000Pa
デュアル伸縮アーム
- 壁際や家具周辺の清掃に対応
絡まり防止ローラーブラシ
- 髪の毛などの絡まりを抑制
自動清掃機能
- マッピングによる経路計画
- モップ清掃対応
- 自動ベースステーション管理
活躍シーン & デザイン
自動清掃機能を通じて日常生活の負担を軽減し、外出時や忙しい時間帯でも清掃を任せられるパートナーです。
透明部品を用いたモデルは、インテリアとの調和やスマートホームとの統一感にも配慮したデザインとなっています。


ビデオ通話・遠隔確認機能
ROMOシリーズは、本体に搭載されたカメラとセンサーを使用して、遠隔から自宅の様子を確認する機能に対応しています。
アプリを通じてロボットのカメラ映像を確認でき、室内の状況を外出先から把握することが可能です。
遠隔での室内確認
ロボット本体のカメラを使用して、遠隔から自宅の様子を確認できます。
外出中でも室内の状況を確認できるため、家の状態を把握する用途に利用できます。
ビデオ通話
ROMOシリーズはビデオ通話機能にも対応しています。
ロボットを通じて、以下のような用途で利用できます。
- 家族とのコミュニケーション
- ペットの様子確認や交流
プライバシー保護設計
映像機能の利用にあたっては、プライバシー保護にも配慮されています。
- 初回使用時はカメラアクセスに二段階認証が必要
- 映像データは送信時に暗号化される
- 使用しない場合は映像機能を完全に無効化することも可能
これにより、利用者が必要なときのみ映像機能を使用できる設計となっています。


あなたにピッタリはどれ?



DJI ROMO シリーズ のお問い合わせ、ご注文はこちら!
ご予約承ります!詳細が確定次第、順次ご案内・発送を開始いたします。
ご予約は簡単です。
「商品ページを見る」ボタンをクリックし、ページ内の 「商品についての問い合わせ」 よりご連絡ください。
担当スタッフより、迅速にご返信いたします。
お問合せ
DJI ドローン・カメラ・ソフトに関するご相談やお見積り、講習会や測量、修理・定期点検はHELICAMにお任せください!
皆さまからのお問い合わせを心よりお待ちしております。
HELICAMについて
HELICAM株式会社 (ヘリカム株式会社)
住所:〒001-0921 北海道札幌市北区新川1条5丁目3−1
TEL:011-200-9785
E-mail:support@helicam.jp
営業時間 平日 月曜日~金曜日
店舗オープン時間 13:00~19:00
電話・メール対応時間 10:00~19:00
定休日 毎週 土・日曜日
その他GW、お盆、年末年始休暇など









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